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熊本市HPより)

インフォアイコン植木北中校区の概要

【田底校区】
熊本市の中では最も北に位置し、山鹿市と境界を接しています。また、生活圏でも山鹿市への買い物、医療機関の利用や高校進学の面での繋がりが強い校区です。田底の地名は、明治の合併時に4か村の中で田底地区が最も面積が広かったことに由来しています。その後、昭和44年4月1日に旧植木町と合併されました。校区内には植木温泉があり、全ての温泉旅館が独自の泉源を持ち、掛け流し方式と美肌感覚のお湯で
知られる植木温泉と、赤湯、白湯の名称で知られることが多い宮原温泉(旅館1軒)の2つの温泉地帯を有しています。

【吉松校区】
校区内は、国道3号が南北に縦断しており、亀甲地区の植木インターにより九州自動車道と連結しています。また、校区中央部を市道山本・宝田橋線(旧西部農免道)が国道3号と交差しています。
 吉松の地名の由来は、古くは亀甲、豊田、平井の3ヶ村を吉松村(古吉松)と称し、今藤、大井、舟島、伊知坊を含めた7ヶ村の中でも、「古吉松」が中央に位置して広かったからと伝えられています。校区の西側は合志川に面し、両岸には田園地帯が広がっており、また、その地域には温泉も有しています。
【植木北中校区の人口と世帯】 年月01日現在
○人口計 0人 (男0人 女0人) 
○世帯数 0世帯

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マップ

植木北中校区マップ(PDF)
発行:2019/09/13
※商用目的のダウンロードは禁止します!

インフォアイコン植木北中校区の主なスポット

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